広島東洋カープで活躍する堂林翔太選手のサイン入りバッティンググローブを額装しました。ファンにとって大変貴重なメモリアルアイテムです。
立体的なグローブは自然なままだとあまり見栄えのする形になりません。あくまでも違和感のない形にすべきですが、サインが見えやすくなるように指を広げたりする必要があります。こちらの額装例でも、ポイントでの縫い付けを行ってグローブの形を整えてました。グローブは左右でどのように配置するかも自由なので、現物を前にしながら見栄えのするレイアウトを考えてみてください。グローブはそれだけだと情報が少なくなりがちなので、彫刻プレートを組み合わせて飾るのがおすすめです。チーム名、背番号、選手名などが彫刻内容の定番です。
こちらの額装例ではフルオーダーの額縁を使用しましたが、既製の額縁でも対応できるものが多くあります。縫い付けなどの固定に自信があれば、是非お客様の手での額装にもチャレンジしてみてください。
既製品の立体額・アートボックスはこちらのページからご覧いただけます。既製品以外にも、
厚みのある品物に対応した立体額のオーダーフレーム製作ページから簡単に注文可能です。