大久保篤先生の『ソウルイーター』生誕20周年記念原画展で販売された、貴重な複製原画を額装いたしました。
大切なコレクションを傷めないよう、作品の固定には
「コーナーピタック」を使用しました。四つ角を袋状の中性紙で支えるため、原画に直接粘着テープが触れずに固定できます。
額縁には、内側の鮮やかな赤色が特徴的なオーダーフレーム
「G158-05」を選びました。マカをイメージした赤色に、画面をキリッと引き締める黒のマットを合わせています。さらに、フレーム外側の銀色で大鎌のソウルを表現しました。マカとソウルの絆や、作品の世界観をそのまま閉じ込めたようなこだわりの仕上がりです。
キャラクターの魂を感じる額装は、眺める時間をより特別なものにしてくれます。お手元の特別な記念品も、物語に合わせたコーディネートで飾ってみませんか。